豊中市でギター/ベースの修理・整備・塗装を承っております

プロフィール

 
  2020/07/13

「いつまでも皆様が楽器と共に人生を歩まれる」そのお手伝いをさせていただければ思っております。

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高校生、初めてエレキベースを手にした時その魅力にとりつかれ、演奏することと同時にその外観や構造に興味がわきました。

「こうやったらどうなる?」

「あの楽器の音に近づけることってできる?」

といった興味から試行錯誤を繰り返し、地元のギターショップのおっちゃんや書籍で勉強を重ねました。

そのうち、友人からも修理を依頼いただいたり、ジャンク品を再生して友人の初めての楽器として旅立たせる経験もさせて頂き、楽器へ情熱を注いだ学生時代。

工業大学へ進学、機械部品メーカで設計を行っていました。

そこで製図や設計した部品の外注などを学び社会人としての基礎を確立。

前職を退職後、ESPギタークラフトアカデミーで2年間製作を学び、卒業後出会ったギター教室の先生から生徒さんの調整、リペアを行わせて頂くことで冒頭のような思いが湧き出てまいりました。

​ギターやベースといった弦楽器のコンシェルジュのような存在としてお客様に寄り添えたらと願っております。

​弦シェルジュ 藤田

MISSION 〜 音楽継続への取組み

弦シェルジュ(当サイト)

​いつまでも皆さんが楽器と共に人生を歩む、そんな文化形成の取り組みとして

​壊れた、あるいは弾きにくい楽器の修理調整を行うことでいつまでも演奏可能な状態に保つお手伝いをさせていただきます。

Fabryl

Fabryl画像

あなたの楽器をオシャレに彩るデザインピックガードFabryl(ファブリル)

落ち着いたものが多いピックガードにデザイン性を持たせることで、楽器に対する愛着が湧いたり、カスタマイズされた楽器を見て、新たに楽器を始めようという方が増えたら嬉しいです。

Guitar snaps

Gutar snaps

Guitar snaps(ギタースナップス)は、周りで楽器を手放す人が出てきたのを愁い、楽器を持つ方々の姿を保存すべく街中で見かけたギター/ベースギターを背負った方に写真を撮影させていただき、掲載している街角ギター写真サイトです。

『街行くギターケースの中身が気になってしょうがない。』を原動力に音楽人口拡大と、50年後、100年後もアナログ楽器が残っていく世の中に。

ギタスナフェス

ギタスナフェスは、夢を諦めないオトナたちと、元気イッパイの子どもたちが世代を超えて集まる、全員参加型フェスです。

プロアマ問わず音楽を聴き、演奏し、分かち合う日。そんな日が1年に1回でもあれば、きっと音楽を続けていける。

いつまでも多くの人がギターなどの楽器、そして音楽とともに人生を歩んでほしい。そんな想いのつまったフェスを開催させていただいています。

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